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  「筑駒医師の会」「筑駒建築の会」交流会が行われました



     報告
     先般11月7日(土)に筑駒医師の会と筑駒建築の会との情報交換会を行いました。
    医師の会事務局の山本晴章氏(22期)にセッティングをしていただいた東京駅前KITTE5階
    「な菜」にて、医師の会5名、建築の会4名に加え若葉会事務局の山本裕氏(13期)にも
    参加いただいて、会の運営や70周年記念事業などについての情報交換や今後の活動につい
    ていろいろと話が盛り上がりました。


     参加者
    建築の会は、高田会長、安山副会長、関根(事務局)遠藤(幹事)の4名。
    医師の会は、橋都浩平氏(12期)森本幾夫氏(14期)梅村敏氏(17期)門脇孝氏(19期)
    山本晴章氏(22期)の5名の参加でまずは顔合わせ的な第一回交流会となりました。


     話し合われた主な内容
    相互の比較・紹介    医師の会は会員数約800名、発足間もない建築の会はまだ会員数
                30名である。
    会員増強について    医師の会にも協力をお願いして同期の建築関係の方に声を掛けて
                いただいたり、進学先の大学の後輩卒業生に声をかけたりして
                会員増を計ってはどうか。
    広報活動について    若葉会報に医師・法曹・建築の会のコーナーを設けトピックを解説
                するのもよい。(紙面に限りがある為、輪番制にするなど)
    70周年記念事業について 資金計画に対する協力、それに伴う免税処置の検討など、それぞれ
                会が協力できる体制をつくっていきましょう。(法曹の会にもぜひ
                協力を仰いでいきたい。)
    職能について      夫々の職能における社会的倫理観・使命観を認識し、その欠如欠落
                ある場合相互に戒めあう空気が大事。
                夫々の職能を通じて水平的(同期)垂直的(先輩・後輩)に若葉会
                を介して情報発信をする。
    今後の交流について   これを機会にぜひ法曹の会とも交流をしていきたい。(交流会・
                後援会などの案内・参加など)


    
          医師の会・建築の会交流会記念写真 2015.11.07 「な菜」にて



                                       筑駒建築の会 16期 関根純一
 


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